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気がつけば電子書籍派

Kindle本を読むときのあれこれ・Kindle関連のいろいろ

電子書籍のメリット その4 すぐ買って読める

Kindle Kindle-メリット・デメリット

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こんにちは、tetunecoです。

 

電子書籍のメリット  その4「すぐ買って読める」です。

 

 

積ん読本があるが、それとは別に読みたい本もある

本読みの方なら、買ってまだ読んでない本、いつか読む本、いわゆる積ん読本が何冊かあるのではないかと思います。

読んでいる途中の本も加えると、もう読んでない本、読まなきゃいけない本、いっぱいあって数えるのが嫌になるかもしれません。

私はと言うと、書店でも、ネットでも、本はいつもまとめ買いですので、常に読みかけの本や読んでいない本が10冊以上あります。

しかし、ネットで話題になっている本や、テレビでお勧めされている本が、読みたくなることもありますし、コッテコテのミステリーが読みたくなったり、夜遅くにコワーーーイ本を読みたくなったりして、手持ちのどの本とも違う本が読みたくなることがあります。

 

読む本がない!は悲劇

例えば、出先で本を読みきってしまうという悲劇もあります。

本読みにとって、本が読める状況にありながら本が読めないということほど時間の無駄を感じることはありません。

電車に乗っているときに読む本がないとか、自分が何をしたらいいのか見失った迷子のようになります。これはいけません。

 

あと、一人時間を本を読んでいるという姿でごまかしている人がいると思います。

はい、私です。

大勢の人がいるところで一人、落ち着いていられるのは本があるからなのです。

本がないと・・・・悲劇です。

 

今読みたい!に対応できるのは電子書籍だけ

今や、Amazonでポチったら、なんだって、その翌日には届いちゃったりする時代ですが、「今すぐ読みたい!」、「今読む本がない!」という欲望を叶えてくれるのは、電子書籍しかありません。

 

 

すぐ買って読めるは、実は危険でもある 

しかし、すぐ買って読めることは、本読みにとっては、大変嬉しいことでありかつ、実は大変危険なことでもあります。

当たり前ですが、本を買いすぎてしまう危険性があります。

 

でも大丈夫です。買っても、電子書籍は端末にデータが収まるだけですので、何ら問題ありません。

 

読みたい本に出会ったら、すぐ買う、今読むが、本読みの生きる道です。

迷わず行きましょう!

 

 

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